櫛引がナイジェリア戦で総叩きww過去には天皇杯で3失点の失態も…


ナイジェリア戦が始まりました。

相手はフィジカル的には日本より上の相手、

しっかり守って速攻か・・・

と思っていたら、

前半ですでに2対2という打ち合いになりました。

日本は興梠選手のPKと南野選手の流れるようなパスワークからのシュート2点です。

得点シーンは爽快ですが、
気になるのはやはり守備ですよね。

twitterではゴールキーパーの櫛引選手の健闘を称えるコメントもありますが、
一方でDFラインをガタガタにしているのは櫛引選手という意見もあります。

実は過去にも櫛引選手には、
ミスによって4点も失ったことがありました。

それは天皇杯準決勝、G大阪戦で、
キーパーである櫛引選手のミスで3失点したと叩かれています。

どういうことでしょうか。

天皇杯準決勝での失点



天皇杯で3失点が櫛引選手のミスとカウントされています。

もしこのミスがなければ、同点で延長に望みを託すことができたそうです。

5失点のうち、1失点目、3失点目、4失点目がミスといわれています。

櫛引選手へのバッシング



櫛引選手はスケールの大きな選手なので、
人気もあります。

1つ1つのプレーに注目があつまります。

しかし、細かくチェックしていると、
かなり荒いプレーも目立つようで、
そういったプレーがバッシングにつながるようです。






この記事へのコメント